So-net無料ブログ作成
  • ブログをはじめる
  • ログイン

楽器の練習天国の音地獄変♪2018 5月 [lesson;body&soul]

5日:5時間半;イムジチがかなり勉強になったらしく、いつの間にかコンマスの人のように構え腕の角度も真似して弾いている。かなり弓の勉強になったらしい。
自覚なしに色々収穫していました。
親指と人差し指でとはこういうことか!
2巻。リュリ、lully,hendel,bach,bocheを弾いてなるほどー
5巻、webberをCDにあわせてかなり練習。ドイツ舞曲も。
ちょっとだけveratiniも弾く。
情熱大陸、エトピリカ、その他。
今日は、昔みたいに練習出来た。ここまでやらないと駄目的なポイント練習を詰められた。
そしてCDで弾けた。
ただちょっと休むと弾けなくなっているので、いつでもすぐに弾けるようにしないと。
やっぱりアントニoアンセルmiに影響を受けた。かな~り。
思い出すのは琥珀の音色、2ndとのやり取りあのお方は誰なのかしら?
音色がそれぞれに美しいやり取り。
これまでは師匠のお弟子さんの小さな先輩たちのようになるのが目標だったけれど、
このリーダーのような奏者になりたい、という目標も出来た。
他のソロトップの誰でもなくね。
後半年(1年かも)くらいで教本5巻が終わる。後編戦ではhendelのオンパレード。
確実に自分のものにしてもっと音程も極めて頑張るぞ。
やっぱり疲れている暇はないんだな。

6日:13:00~18:30(お昼30分)5時間;2巻から始める。弓をしっかり持つことで音が軽くなる。
5巻。webber、スタッカートの羅列1bowは、リズムをしっかり。音を外さないこと。はずすけど。
難しいのはスラーの羅列の所。弓をしっかり持ってfa~とスラー音出して次は、gb、eg、中指を意識して始めればあとにつながる。音が響いていればもっといい。
そして、いい加減になりがちなレファらレファラを意識してしっかり弾いて、次もgbからeg、ここもしっかり弓を持って意識して弾く。ここも中指意識。
33からのスラーも弓を大きく使うところと、小さく使う所、音がずれないように。
後半のスラーも前半同様しっかり意識して弾ければ大丈夫。
その時間ごとに自分がしっかりしていれば弾けるがもう少し詰めて練習する必要あり。
意識ポイントも確認して。速いんだけどゆっくり弾こうね。
ドイツ舞曲もCDに合わせて練習。
vivaldi! gmoll、1と3の復習。
トリルが全然弾けない。びっくりするくらいだ。トリルのみ練習。
no,1は去年の夏は出来た中指のトリルが速く動かない。やっぱり構えの角度腋の力の入れ具合だ。
練習して弾けるが去年のように力強くはない。他にも移弦しながらのスラーなどゆっくり弾くと出来なくなっているところがある。
ディベルティメントとか弾いてみる、こちらも弾けなくなっているがトリルの練習にはなる。
これも時々は弾くようにしよう。
全弓を忘れないように弾く。
no,3も練習。だいぶ違う。
1と3ともにはやいCDに合わせて弾く。
あの奏法というよりは、弓使いのコツがわかった。滑らないし音が出るので正しいのだろう。
今までが考えすぎてかなり力んでいたのだ。
左指は弦に対して垂直に抑えると力と動き速度に違いが出るのでこれもまた練習が必要だ。
弓、軽く持つことで楽器が響く[黒ハート]
情熱大陸、細かいリズムを練習。途中で嫌ってなって早春賦や花、荒城の月などを弾いて完全リラックス。
エトピリカ、再度情熱大陸。
そして、webberを再復習。今日やれたことができなくならないように。
そこまでやらないと出来ない、誰でもがね。私はやるのだ。
ただ練習したでは駄目。
どこまで出力出来るのが自覚して完成度を上げていくのが課題。

7日:5時間位練習したかもしれない;CDに合わせて引っかかるところは細かく分解して練習した。
スラーの所、たらったらったら、たらったらったら、たらったらったらと分けて弾く練習をすると自宅では弾けた。れふぁられふぁら そし みそ どみの流れもかなり確認した。ここでもつれるから。
1bowの羅列もきちんと音を確認した。結果、速いCDでも弾けるようになっていた。
冷静沈着、お稽古いちもくさんの練習。
そして、レッスン;2巻から。師匠が一緒に弾いてくださるととても安心。感動。
やっぱり弓から出る音の質が重要。デタッシェ。
ロングロングで弓の練習。これだけできなければもう真剣に挑むしかない。
デタッシェ、スタッカート、テヌート。
そして、webber、驚くほど弾けなかった。
調子良かったのは楽しい出だしだけ。gmollの3番以降調子が悪い。
そうとう練習したし練習中ゆったり弾いた方が余裕があったのだが、
やっぱり、レッスンは気合い入れて慎重に弾くようにしないとしないと駄目、全部を意識して。
やっと色々教えていたきました。これから日課である楽譜に書き込みをします。
あれだけ練習してできて、本番?出来なかったのはどうしてか考えてみる。
精・神・統・一
私の武器のバカみたいな集中力はどこに行った?
こうなったら、お教室の駐車場に入るところからピシっとして、入口では耳にふたをして雑念入れないで、ひたすらマイペースを貫く。集中する。
やっぱりお稽古に来ていますからね。学ばなくては、自分が成長しなくては。
後ね、やっぱり所詮大人になってから始めたことだから臆病な所がある。かなり克服してきたが、それでもまだ経験が足りない。
・・・違う、やっぱり適切な練習が足りないんだ。1bowで10音符なんて難しいに決まってる。あの早さでまわるようなスラ―。
もっと練習しよう。
師匠は来週は早いCDでって

8日:1時間;昨日の復習。何が駄目で出来なかったのか早いうちに確認。
①弓の持ち方、人差し指と親指にまったくもって気合がなかった。
これに尽きるんだけど。
weberは、E線ハイポジションの所速くてもポジション移動するまでは指の位置を動かさない。
回るスラーはやっぱり後の音を抑えて、そうすると最後のスタッカートまで響く。
なんでわかっていることができないの自分!何度も言われてきたよね自分!
速いスラーの続く所もしっかり弓を持っていれば左指が動くはず。
ドイツ舞曲、たあ~ぁンたんのリズム、全弓で。
花、初めの音はデタッシェ、スラー、次の音スタッカート気味に小さく。
たらたたたー、は一言で。そりゃどうも。
ふくらませない。2巻見たいにきれいな音で弾けばいいのだ。
そうすると意図しなくても軽くなる。
デタッシェも2巻のように弾けば出来るのかもしれない、弧の深みが足りない。
師匠が温かい音でgの音をくれる。 
あんなに成分分析したのにA線のdからcに降りてようやくA線上3rdポジションにgを発見する。
E線のgだったのに。gmollでさんざんお世話になったgなのに。
絶対音感は絶対にない私。
なくていいけど、音に関しては響きを聴き逃したくない。
弦の一つの音に関する概念は持っていたいのだ。
ホーマンもやりたいし、そろそろ6巻も買って準備を始めたい。
やっぱり腕を磨くことが大事と前のクラスの先輩を見ていて痛感する。
まだまだ、駄目だな、頑張ろうっと。
ひとまず、ちかれたー
そしたら木曜にはCTスキャン受けてきます。

11日:2時間;2巻。
webber、スラーが短ければ後をたくさん使える。そのように弾く練習。
そして、gmoll no,1と3を弾いて、色々思い出した。
no,1を弾いていた時には左指がぶれないようしっかり押さえるようにしていた。
今日自分の音が物足りないと思いそこまでして弾いて見て、そうすると思った音が出るし腕が覚えるので、やっぱり左指も強く意識して抑えることが大切。
webberも強く抑えてスラーの速い所2か所練習してみました。
これを身につけるべし。
たらったらったら で切って練習する方法、リズムで覚える方法2種類出来るようにした。
もう先週精いっぱい練習したと思っていたが方法が変わればまた身につけなくてはならない。
出来る方法を見つけて行かないと。確実に弾ける技術を身につける。

12日:4時間;2巻。
webber、ゆっくりCD教本CDに合わせて練習。
強い指で押さえられる様にしっかり準備。
これで、戦闘モードで自動的に指が動くといいのだけど。
戦闘モードって、まあ自分との闘いよもちろん。
前は、そうやって気合を入れていたので師匠の前でも臆することなく練習で発見したことを発揮できた。
やっぱりレッスンは戦闘モードで行かないとやっていったことを出来なくて駄目。
人前で弾く時に戦闘モードは駄目だけど、難しいところ弾くっていうときには気合がないと駄目だ。
忘れてはいけない。戦闘モード=激烈集中没頭モード。
自分との戦いなくして他人と一緒に弾いたりは出来ない。
その位厳しく練習しないと成り立たないのだ。
でもね、この曲は練習しすぎたらしくお腹壊したの。
gmoll no,1と3を弾く。veracini(まだだって)。
弓の練習。デタッシェ、スタッカート(音の響きを確認して)、テヌート。
花の復習。浜辺の歌、荒城の月。

13日:3時間半;堅いごぼうを食べたせいか顎関節症になってしまって、痛い。
痛み止めを飲んでベットに横になると身体がピクリとも動かない。
復活して練習。今日は軽めに終わらせました。
2巻。今回はボッケリーニがある。完成していないな~
5巻。webber、たらったらったっらーの練習。
もう何度も書いてるけど構えの角度の理解が深まる。腕とのつながり。
楽器はあげて腕と弾く指でホールド。すっぽり首にはまる仕組み。
ドイツ舞曲。
浜辺の歌、後には何があるかと楽譜をめくると、リュリやbachブーレが。
弓使いが教本とは違う。これが古楽風?
リーディング始めて弾く。
最後の曲だけ弾いてない。
DSC_0191.jpg

14日:3時間位練習、お腹が冷えて体力消耗。
レッスン;夕方の方が遅れたらしく、時間がおすが自分が最後。
2巻、サルタ―トをおそわる。
弓をもつ右手、手首をあげる癖直す。重力に従って弓を落とす、弓先の方向と腕、弓は軽くもつ。
弓はデタッシェが難しい。
弧を意識して。
スタッカ―ト、響きを確認。
5巻、webber、焦って早くなったりちよっと落ちたりしたが、おしまい。
よかった。本当、これはきつかった。
我ながらよく練習したと思う。
後で役にたつとのこと。
ドイツ舞曲、この弓使いはVeraciniの基礎。
やっと、Veracini。うれしい。
荒城の月、腕からかけるビブラ―トを教わる。浜辺の歌。
おちついてお稽古できた。

17日:1時間;姪に会いに行っていて何日かぶりに楽器をさわる。
2巻。
Veraciniジ―グ一通りさらう。

19日:5時間;今日の練習10秒だったような気がするけど、時計は5回まわっていたようだ。
2巻。ユダス、てきだん、リュリ。
5巻。veraciniジーグ、一通り弾いてからCDに合わせる。
出来ないポイントを一つ一つ練習、まあ、だいたい一通り区切って指の練習になるのだが。
弓は、前回少し弾いたときに教わったように使っているがまだ課題が出てきそう。
16分音譜は正しい音で。重音が出てくる周辺はどこも練習してもまだ弾けない。
3重音はf→f#、f#の音がいまいちわからない。覚えるように何度もそれだけ弾くが覚えない。
これに比べるとやっぱりgの音は知っている音。
だから、D線f#、A線e♭、E線a、この3重音は今日まではaが手がかりだったがf#を手がかりにするように考える。次のレファらドファらのE線f#が印象的なので、それを思い出してD線でf#だせるはず。
そして次の3重音。
D線g#、A線d、E線f、D線を小指でおさえるため小指がハンデのまちかはきっと無理と思っていたが、こっちのほうが早く出来るようになった。前のフレーズでA線dやD線gで薬指を使うため、動かさないよう意識して指が広がるようにネックの近くに手の平を持ってくると、あらできたかな。
後、問題は上りの16分音譜。D線から始まりA線の開放弦も使って、、まだ指が慣れていない。
その他、難しいフレーズたくさん。ちょっと弓を間違えたら落ちそうなところもあり、すぐに復活するけど。
で、
gmoll no,1,3。amoll 1。ドッペるセカンドも復習して。どれも難しい~ってなって
もう一回veraciniを弾いて確認して終わり。難しいとか簡単とか考えないようにしよう、弾けなくなるから。それもおかしいんだけどね。どっちにしても弾けるものは弾ける、でないと。
少しずつそうなるように練習だ。これまでの曲もそうなっているからきっと大丈夫。

20日:3時から7時の4時間;今日も30分位かと思った。
2巻。
5巻、veracini。出来ないポイントの練習。
前半最後の3重音とこうはん最後の上る16分音譜。
3重音一つ目は、やっぱり2ndに上がった時のE線aの音と場所が基準。
f#とe♭を意識して覚えて行く。
二つ目はわかったことをできるようにすること。
音符が細かいので神経を使うけど、きっとgmollのほうが難しいと思う。
速い曲でスラーの後の音の処理をキチンと出来るといいと思う。
上がる16分音譜、下がる16分音譜、正しい音を出せるように。
パターンの中にある変化のある音符も間違えないように。
情熱大陸、荒城の月、浜辺の歌で気分転換。最後にもう少しveraciniの復習。
ちかれたー
今日はこれからEテレでバレエの饗宴、楽しみです。

21日:4時間;2巻。5巻、veracini。
レッスン;最後のほうが集中出来るため、遅い時間にしていただいたが、レッスンの質がやはり全然違った。
2巻、ロングロングの後半スタッカートも一つ一つ丁寧に。
リュリのトリル、猛烈にたりらりしないで曲に合わせて素敵にたりらりらーらたーとなるように。
弓の練習、デタッシェ深く弧を描くように0.1秒開けて次の音。
スタッカート、0.5秒開けて響きを確認して次の音、速く抑えてしまって響きを遮らないように。
テヌート、サルタート(短いスタッカート)弓を落とす雑な音が聞こえないように。
そしてビブラート、腕から掛ける。荒城の月で1日2回は練習しましょう。
5巻、veracini、先生と一緒に弾く。次回はCDに合わせましょうとのこと。
荒城の月。浜辺の歌は始まりが元気すぎると。
師匠にはばればれなんです、レッスンで誰かとバイオリンを共有できることが嬉しくってルンルン弾いちゃうこと。
こう、と教えられたのは、あたかも白鳥のような前日のバヤでールのみずかさんの踊りを髣髴とさせるようなしっとりとした奏法。
はい、まちかそれも得意です。それが好きなんです。
きゃーん。LOVE
前日のバレエの饗宴でのバヤデールのソロのバイオリンの音が素晴らしくて、ああいうのも弾きたいな~~とこれはミンクスだけど、チャイコフスキーの楽譜もほしくなる。
今欲しいもの
弦のセット(今現在替えがない状態切れたらどうしよう!!)
楽器の駒のD線部分を楽器屋さんに削ってもらう。
6巻教本。ホーマンの楽譜。楽譜色々。
松脂。もうこんななの。
たいへんやわー
お仕事に励めばストレスもたまるまい、頑張らないで弱い自分を発揮して頑張ろう
頑張り過ぎるのがいけないところだからね。

23日:3時間半位;2巻。
5巻、veracini。他の曲での師匠の一言がヒントに。元気良すぎ。
なんかいつもの通りに練習していたのだけれど、らそふぁみふぁ らそふぁみふぁ たたーたらー(重音)がいつもよりもミネラルに?弾けて、この音だってなって
そう言えばこの時たまたま右手の弓の持ち方が小指は独立せずに薬指にくっつけてと教わった通りに持っていたのでその後もその持ち方を意識して弾いてみる。
どんどんミネラル?になる。ミネラルというのはバイオリンらしい温かな音に近付いている感じ。
ミネラル麦茶、ただ麦茶というよりもなんかミネラルがついたほうがまろやかな感じがするでしょう。
私の音は完全にまろやか迄はいっていないのでなんとなくミネラル。
ミネラルって栄養のことだと思うんだけど、そうか、音に栄養がついてきたのか!
日記で判明。ずいぶん遠回りに気付いたな。
でも、この音は大きな発見なのだ。
やっぱり後半の始まりのccaffffの後の3重音はE線のaが基準だった。D線f#とA線e♭の重音を覚える。
df#a cf#aもきれいに弾けるように。
2つ目の3重音、D線が小指でg#、A線は中指でd、E線が人差し指でf。
この指の形が難しい。
私の指は薬指が人差し指より長く、小指は薬指よりも2センチ近く短い。
E線A線をまたいでD線を押さえるとA線に触ってしまうのでここ関節を曲げて押さえられるように工夫する。小指をひっぱったら長くなるかなあ?ねえねえ、!、!
荒城の月でビブラートの練習、浜辺の歌、花、花の街、花は咲く。

26日:5時間;2巻。
5巻、veracini。正しい音が聴きたかったので教本CDを何度か聞く。一緒に弾いてみる。
ポイント練習。16分音符の練習。3重音。
花、花の街、花は咲く。
自分は大丈夫かなと不安になりながら練習。

28日:15分;実家の自室で。ミュートつけて。
あ〜窮屈、色んな意味でストレスのない生活がしたい。
でも、子供の時から使っている自分の部屋で弾けるのは安心、ほっとする。
16分音符、重音。ビブラ―ト少し。

29日:4時間;2巻。ミュゼっと、paga、べとベン。
5巻veracini。家出を企てて数日練習ができなかったため指が動かないがすぐに復活する。
やっぱりヴァイオリン弾くと元気になるなあ。
師匠に言われたこと、弓が7~8割、後は残りで。
音を紡ぐのは簡単ではない。弾けると単純に楽しいけど。
自分の楽器からいい音が出ているととても嬉しいので、あんまり焦らないで練習しよう。
といっても、もう普通CDに合わせられる位練習出来たんだけど。
師匠のアドヴァイスが早く聴きたい。でもお稽古が丸3週間休みなのだ。
まず、スラーと16分音符とスタッカートと弓を戻すことと、どこで0.1秒止めれば不自然じゃなくてだらだら聞こえないように弾けるかと。
やっぱり弓だよね。
gmoll no,1 ,3、難しい。少しずつ練習しておかないとね。
情熱大陸、花、花の街、花は咲く、荒城の月。
最後にveraciniジーグをゆくっりCD2回、教本CD2回。
3重音と半音ずつ上がって行ったあとのラそふぇミレの前の処理がうまくいっていない。
6月に来る新しい環境が不安ではある。楽しんでやったほうがいいといわれているのでそうしよう。
え~~~んえ~~~ん

31日:2時間;2巻。ミュゼっと、brahms、paga、べとベン。hendelブーレ、ミニよンのガボット、ボッけ。
5巻、veracini。どうしたら師匠がゆっくり弾く時のような音が出るのか、自分もゆっくり弾いて見る。
gmollも弾きたかったが終了。


nice!(5)  コメント(0) 

nice! 5

コメント 0

コメントを書く

お名前:[必須]
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。