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楽器の練習幸福の音地獄変♪2017 8月 [lesson;body&soul]

1日:だらだら5時間;gmoll、30回。
2巻から始めて時間があったのでCDに沿って練習する。
Brahmsは忘れないように。ボケリーにも弓順が違うって書いてあるし?
gmoll、やっぱり1日100回は無理だろう。
5回くらい弾いて、ポイント練習が必要になりそれを繰り返して実践して次に活かされる。
鏡を見て弾いて弓のことを思い出した。ひじを動かさないことが斜めにならないコツ。
意識するだけで圧のかけ方が違ってくるので音にも影響があるような感じ?
重音トリルは、重音をきちんと出すことそれからトリルを考える。
25回くらい弾くとびしっとしてくる。
埋もれた音符が難しい。無駄な音符なんてない。
amollヤマバ、ドッペるなども弾きたくなり弾く。

2日:だらだら2時間;gmoll、7回。
このところ浅い眠りが続き、なんともだるかったのだので2時間。
鏡のない部屋だと自分の弓の軌跡が見えず確認できない。
確か肘はここ、脇からの力で、手の甲には消しゴムがのるように。
左の構えも昨日はどうしたのか感覚を思い出せなくて疲れる。
やっぱり鏡は大事だわ。
それでも練習できないよりは良く、上手くはなっていないが指が動かなくなってもいないと思う。
2巻も全曲弾く。やっぱりボッケリー二の最後がupになる。どこが間違っているのかメモが間違っているのか?
明日は鏡の部屋。楽しみ。といっても1/5も鏡は見ていないが。
関係ないけど、深夜の緊急地震速報の携帯の音あれ、地震は怖くなくても音があると結構怖いのね。何あの音。

3日:4時間半位;gmoll、23回?弾き、総回数79回になった。
2巻から始める。
gmoll、半分は伴奏とお手本付きのCDに合わせて練習。
E線のgとかなんとなく違うと思っていた音を確認してcも正しく出せるように。
レシドレドシトリル難し~きれいな重音が出ない。中指でcとfを抑えるのも難しい。
どうしても出来たい~。と練習する。何がコツなんだ?手首からではない。
まずは重音、ここで2つの弦を寄せて抑えるか、構え方によっては横から抑えるが、上手く抑えても弓が両方をとらえていなかったり弓先が変な方向を向いたり・・・
時々上手くいき時々何それって音が出る。
ノーマルトリルは練習あるのみとわかった、手首も大事。
長いビブラートの前後丁寧に。弓を戻してきれいに弾くのが難しい。
埋もれそうなc、刻明にゆっくり弾く。
今日は、自分の楽器の特性について考えながら弾いた。
枯れてるけど甘い音もするという意見を聞いたが。
2年くらい前に某s倉楽器で値段を言って試奏させていただいたのを思い出すと面白い。
モダンのフレンチはすごく甘い音がして今考えると好みではあるが、腕前がまだまだなためあの楽器でべとベンメヌエットなどを練習してもたぶん違うんだと思う。もっと上手い人がもっと上手くなるための楽器か?後はドイツ新作ヘフナー、特別魅力的ではない。もうひとつは記憶にない。
・・時々音が枯れている(魅力)のはわかるが甘さがまだ出てきていない。
どのように抽き出すかだ。それは弓の扱い方である。故に鏡を見てまで弓の練習をするのだ。
楽器はとても不思議でストラ○だけがいいんではない。
どれも皆魅力的な部分がある。
多分どれを見ても私には未経験分野なのでほぼいいと思うんだと思う。
素敵なヘルツはいいね。

5日:4時間半位;gmoll30回。総回数が途中の30回をぬかして計算していて正しくは139回となった。
ポイント練習するが重音トリル弾けない。明後日までには・・・
今日は鏡の部屋で練習。弓が一直線に弾けるときにいい音が出ると事がわかった。
これができてからの手首である。
鏡見ないと難しい。明日、再度試みる。
同じ曲を回数何度も弾くことで、わかってくることがたくさんある。
構えも、首の角度とか師匠が教えてくれてもわからなかったことが腑に落ちる。
いろんな言葉を聞いておこう。こうして必ずわかる時が来るから。
たかたーーた、た、たのところ、たか、で切れないように。声楽のように大げさにならずにきれいに教本CDのように弾けるように。
ある意味声楽みたいに弾けたほうが表現力が出ていいのかもしれないが、それも出来てもいいとは思うがそんなことをしている時間はない。
この部分は完成していないし、トリルもはっきりしない。明後日までには・・・
ディヴェルティメント。

6日:4時間半位;39回。総178回。
午前中2巻から始める。
帰ってきて、gmoll、演奏付きCD伴奏に合わせて。ここから3時間半はgmoll only。
トリルやたかたーーたったったはどうにかなるが重音トリルはまだできない。
CD伴奏なしなら弾けてここが弾けたらどんなに彩りのある曲になるだろうかと必死でポイント練習して伴奏に合わせて弾くがなんか時々ちょっときれいに聞こえるくらいの時もあるけど重音にすらなっていないことがあるので、今更ながら、伴奏に合わせるときには重音のみ弾くことにした。
明日には間に合わないかも。
それから、弓の感覚がだいぶ戻ったというか覚えたというか、なので鏡を見ずに弾くと今度は自分の出している音が思ったよりも良くも悪くもよく聞こえて来る。
よく聴いて確認して練習。
どこを弾くにも丁寧ににはなったとは思うが上手くなったのかどうかは疑問だ。
どちらにしても明日も今日同用の練習をしていかないと!
あ~レッスンが楽しみだ。師匠が見てると緊張して指が動かなくなる事もあるが。
レッスンがないなんて嫌じゃ~8月は2回なのだ。

7日:gmoll、32回総210回となる。
レッスン;この日は日中せわしなくしている人がいるため練習に身が入らず。
もう少しポイント練習したほうがいいのか、伴奏に合わせたほうがいいのか判断がつかず。
段取り、詰めるところ、確認できないまま行った。
鏡を見て弓の練習ばかりしていために、レッスンで鏡がないと安心して弾けない心境になっている。
弓もどうしたらそういう動きになるのか、腕や角度など勉強になったが忘れていたこともあって手首を使えていないことが判明してまた基礎が身につく。
肝心のgmollは初めの2音目のふくらみが足りない出だしで躓きそれでも腋から弾くことは念頭に置いて弾くが・・。もっとポイント練習しなくては。
左指も鍛えるのだ。
所見も出来ないと駄目とD線から始まる単純な音符を弾く。
ホーマンという楽譜で習ってくるようにと宿題が出る。

8日:2時間位;ホーマンの指定されたところを弾く。
これくらいならすぐに弾けるが、出来るだけ音の名前も意識して弾く。
楽譜は音符の位置と楽器の指の位置とで連携している。
ただ目が悪いためよく見えないというのはある。
正しい音を再確認するチャンスなのでチューナーを付けての練習。
最近gmoll三昧なのでbのきちんとした音や関係ないけどE線gの音もいつも同じではない。
暗記しない程度に練習して、gmollのポイント練習。
ディヴェルティメント。

12日:指ならし。
gmoll弾けなくなった。
でも、家族とキラキラ星を弾いて楽しかった。
子供ほしい。
明日からまた練習する。
amollとどっぺる、ブ―レ、ザイツは一応復習しておこうと思う。
また、弓がわからなくなっている。
あ"〜

13日:3時間半;gmoll3回
2巻の復習。
gmoll、今日はポイント練習。
重音トリル、移弦の連続。埋もれる音。
どっぺる、弾けるけど難しい。
今年は遠いし……

14日:出掛ける前に30分くらい;
2巻とgmoll。
楽器の骨振動で身体がほぐれる。

17日:3時間;バイオリンの感覚を忘れていたが、弾けばあっと言う間にとりもどせる。
2巻全曲。
ホ―マンをチュ―ナ―をつけて練習。
gmoll、改めて楽譜を見て弾くと、無意識に音を合わせて弾いていた部分の微妙な違いが明かになり、意識して弾けそう。
A線のf#はわかったが、E線のff#gb♭bが確実ではない。
ビシッと音程をとりたい。
弓がまだまだ。
ドっぺる。チャンスがあればいつでも弾けるようにしたい。
カノンとブ―レもお出かけまで明日は弾けるかな?

18日:1時間;2巻。

20日:4時間半;久々にまともに練習出来た。
2巻から、次回レッスンのところを念入りに練習。
ホーマン。チューナーをつけて確認しながら練習。
ソgの音の特徴がホーマンの中ではわかる。
gmollの曲の速いところではこの音ピタッとは思い出せない。
gmoll、弓の圧や手首を柔らかくして弾くことを念頭に左手もポイントを思い出しながら練習。
今回も50回の宿題があるが、今のところ伴奏のみのお手本の音の入っていないものに合わせたときだけカウント。
その他、ドッペるは思い出してきた。楽譜がないと弾けない。
花は咲く、主よ人の望みの喜びよ、ディヴェルティメント。
やっぱり楽器を弾くと気持ちが解放される。

22日:2時間;2巻。
チュ―ナ―と楽譜見てホ―マン。
gmoll、弓で音がかわる。
好きなことはあきらめない、でもまた待ちぼうけは辛い。

楽器の練習幸福の音地獄変♪2017 7月 [lesson;body&soul]

1日2日:吉祥寺にお出かけ

3日:日中数時間練習
レッスン;2日練習できないだけで弾けなくなる。
今まで弾いていたgmollははやいCDで後半何か所も指が回らなくなり、ゆっくり弾いても引っかかる始末。
練習しないということはそういうことだ。
駄目な時は駄目なりに今までなんとなく弾いていた部分が案の定弾けなくポイントを教えていただく。
時には気が抜けて駄目な時も必要かも本当にできないところがわかるから。
gmollは大変時間がかかっているが、教わるたびにその分無駄な音がなくきちんと弾かなければならない(もちろんどの曲もそうだが)大曲なんだと実感。
そして、教わったことが頭に入っていれば次の新しい曲の譜面を見て弾いたときに音符の形を見て判断して音を出すことができるはずだ。
もちろん素人なのでわからないことのほうが多いが、3倍伸びてないと駄目。
レッスンが無駄になる。
途中から入ってくる人がいることを想定して練習するというようなことも考えたこともあったが、何よりもごまかせないのは師匠の目と耳なので、そういうことよりもレッスンの時にいかにたじろがずに集中して弾くかのほうが大事である。
練習した分だけは弾けるのだから、出来ないテクニックは地道なポイント練習あるのみだ。
弾けたところが弾けないのは悔しかったが、教わったことは全て表出できるように頑張ろう。
後はディヴェルティメント。とうとう来週がレッスンだ!

4日:3時間半位;昨日の復習。
2巻は短い弓と4分音符のスタッカ―ト、弾く弓の場所。
gmoll、スラ―のイントネーション。
正確な音、テンポゆれない。
ディヴェルティメント。

5日:2時間位;どうにも耳下が痛くて暑くてぐったりしていた。

6日:なんと5時間25分;ジムに行ってから練習をすると疲れていたり眠くなったりで効率が悪いのでジムのほうを後回し。今日はいかない明日は休館日。
時間ばかり確保して練習できるだろうかと心配しながら始めるが時間はあっという間。
まずは2巻。gmollの復習点の確認。
ディヴェルティメント、全体的に少し早く弾く。実際にアンサンブル練習になると出力30%で最後のころになってやっと調子が出てくるのが心配。
その辺りも考えてせめてやったところまでは、弾けるようとも考える。
後半の例の所、メトロノーム110にして弾く。
弓を無駄に使わないように。上滑りしないように。しっかりと弦をとらえる練習。
左指によって音が大きくなってしまう部分があるので滑らかに弾けるように。
弓の圧について、こういうフレーズを弾くと師匠が言っていたことがよくわかる。
弓先に行くとはっきりしなくなる音も圧を加える意識だけでずいぶんましになる。
upbowも同じ。まだ引っかかったり、音が抜けたりするが継続は力になると実感。
まだわからないところや弾けないところもある。
全部やらない、ひとつひとつ確実にしていく。

7日:2時間位;2巻。gmoll。
ディヴェルティメント。
後半はヤマバ以外も難しい。あと数日あるのでじっくり練習。
今日は眠る寸前までフレーズが頭を回るほど練習していない。
まだこのフレーズは夢に出てきていない。gmollは出てこないだろうな。好きな曲だけど。
ドッペるは夢の中でも復習してたことがある。
明日はジムに行けるといいな。

8日:午前1時間半、午後3時間半;午前中はD線の弦の付け替え。
いよいよ切れるのを待っていてはいざという時に困るので、もう危ないと思った今日取り替えた。
案の条、弦が緩み調弦しながらの練習。
弦はいつか興味本位で買ったエヴァピラツィー。購入はほんとに数年前。最近になって調べてみると派手な音という表現があったので控えようと思ったが、つけてみると、落ち着いた弦らしい音。
ただ、弦の扱い(弓の扱い)に慣れていないと上滑りが怖い。
ということで午前は練習になったのは1時間位。
ジムへ行き、歩き走りヨガそして走って帰ってきた。
指が動かない。ディヴェルティメントの後半部分が走らない。
どうしよう!こういうときには焦らずに基礎練習。出来ないところをゆっくりやる。
結果構造がわかる。1bow4連譜4つができないとへこむな。
D線f#から始まる4連譜は指がまだ回らないんだ。
それに今日はupbowの3連譜を身につけたかったが出来なかった。
gmollは、レシドレドシ+トリルがスムーズにいかず苦戦。
今までは、こことここはこう弾くという注意だけで乗り越えてきたがgmollはそれがたくさんあり、いつもどこかで間違うのだ。
ポイント全部出しを狙って気合を入れて焦らないで弾くことが目標。
師匠が見ていてももっと自分に集中して弾くように準備をしないと。
と考えただけでも大変な自分である。
大丈夫、考えないから、でもその辺も変わってきていて自分も意識を変えていかないといけないと思う。

9日:だらだら5時間半;2巻から。とりあえずgmoll。
ディヴェルティメント、CDに合わせてみる。
全然駄目。でも出来るようになろうと練習する。
CDに合わせると後半が思ったよりも出来ない。ポジション移動しても一人で弾いていないから音を確認出来ない。ひえっ。
例の部分はもっとよく聴いてファーストとセカンドの音を把握しないと、速いテンポの中でこう来るんだっけと分からなくなるので危険。指が止まってしまう。
CDの速さだとまだ弾けない。急いで弾くよりも明確にしかもpで弾くことが大事。
でもpで弾く前には普通に弾く練習しないといけないけどね。
短い弓で弾く部分だけど指を明確にするためには4連譜4つを全弓使ってしまうこともあるが。
次のアンサンブルレッスンでは出来ないことはしない。
出来ることを確実に弾いて、変な音を出さないことを目標とする。
本当は後半のポイント部分も完璧にした方が無理だ。
練習すれば弾けるようになる。指が回るようになる、脇からの神経がつながる。
再び、gmoll、ポイント練習するのみ。

10日:2巻、gmoll、ディヴェルティメント。
レッスン:2巻。短く弓を使って圧力の練習。
gmoll、練習したことはできた。ただ、ここのスラーは後ろを小さくとかここはかすれない音でとか考えると焦りが音に出るらしい。もっと落ち着いて。
それから、数か所出てくるトリル、とくに7か所。薬指のスナップが効かないのでトリル大変。
今まで出来たところができたうえでもっと出来ないといけない。
仕上げるということだ。

11日:2時間;昨日の復習。
ディヴぇルティメントは昨日あたりからCDについていって練習しているが、ヤマバで音が抜ける。
ヤマバではないところでテンポがずれる。時々突如指が回らない病になる。
もちろんでたらめ強引に合わせているだけだがCDで練習できると他の音も聴けるわけだから、大分勉強になる。
しかし、地道練習が一番大切だ。
明日1日練習して。アンサンブルレッスンで果たして前回よりも出来るだろうか、もちろん練習だけは楽譜をにらんで腕の内側から抑えるように意識して必死だが反映するかどうか。
明日も練習。ジムにもいかないと。

12日:かなりだらだら5時間位;頭のチャンネル切り替わってしまってぼーっとしたり青春時代はよかたななどと考えていた。
前回のエーデルワイスは飛び込み参加だったのでクラシックのアンサンブルは今回が初めてとなる、2回目のレッスンが迫る。
前回よりも指は動くようになったが、周りの速さについていけるかがわからない。
すっかり忘れていた風の丘も少し譜読みをして練習するが自信がない。
ポイントは左手首
こういう日はよく眠れる、多分。

13日:まず4時間しか眠れなかった~十分のようだが体は重く・・誰がこの苦悩を知るものか。
ものすごい焦りの練習を1時間くらいしてコンビニでエナジードリンク飲んで復活す。
レッスンは弓順や音のはっきりわからない部分以外音を出す。
CDの速さで焦って練習して出来ないまま行ったがメトロノーム88から練習初めとのこと。
安心して弾くが出来ない部分は出来ない。前回に比べたら出来た部分も多くある。
もう一人のセカンドの人はとても落ち着いていてきちんと弾いているのでうらやましい。
帰ってきてジムに行き走り泳ぐ、すっきりして帰ってきた。
色々な所に顔を出し、見て考えるが、一刻も早く顎痛から解放されて、社会で人のために役に立つ人間に戻らないとと思った。
厳しいけれどその中に健全な人間関係や生活の喜びがある。
本当は主婦になりたいし子供もほしい。子供がいれば自分の手で育てたい。
だからわかるけれども社会との接点は持たないと偏るような気がする。感情もね。
子供時代から馴染んだバレエ教室はかなり社交的な場だ。
皆で一つのものを作りあげることは仕事も音楽も劇場も同じことだ。
私にはアマオケのほうが向いているのかもしれない。でも室内楽好き。
始めたことなのでこれはきちんとできるようにして。
練習時間の確保と気分転換をこれからはきちんと考えるようにして健全社会人に戻らないと。
バレエ教師や身体の仕事についている先輩に相談してみることにする。
そして婚活しないと駄目だと分かったが果たして・・価値観の合う人がいるのか疑問である。
人生の不安。だから眠れないのか?
今日の感想、自分以外の人の音を聞きながら少しでも演奏ができて本当に楽しかった。
出来ない部分があったことは悔しかったので次回までには弾けるようにしておく。
ここまでくれば大丈夫感あり。後は本音で言えば何回も合わせて練習をしたいよね。
それが醍醐味の室内楽なのだから。

14日:1時間;気分転換して今日はおうちでエクササイズをしてからの練習。
2巻、gmoll、ディヴェルティメントを一通り。

15日:1時間半位;2巻、弓を短く持ち圧をかける練習。
gmoll、ゆっくりCDで何回か確認して教本CDで練習。
花は咲く、日本らしい本当に感慨深い曲。
歌詞は関係なく、曲はささやかなエールと懐かしさを表現。
これを大げさにではなくささやかに表現できる喜びは練習してきたご褒美である。
人生に不安はあるが、小さく夢がかなっていると思う。
ゆっくりディヴェルティメント。

16日:3時間;2巻。
gmoll、ポイント練習。トリルとか。スラーとか。弓の向きとか。鏡見て弾かないと駄目。
1万回やっても出来ないなら出来ないと思え、そのくらい練習しよう努力出来るよ、という他ブログの記事を読んで若き先輩を見習ってポイント練習。
今日は100回も弾かなかったがもしまた壁にぶち当たったなら、きちんと正の字を書いてみて何回弾いたか記録しながら練習してみようと思う。
今のところ、出来るようになるまで弾きを繰り返しているが何回弾いて指が回るようになったのかは分からない。とにかく繰り返しを繰り返すだけ。練習の仕方はレッスンで言われたことを思い出して弾く。
花は咲く、夏の歌。
ディヴェルティメント。

18日:3時間位;家族がいると練習する部屋がなく・・・今日も少しだけ。
出来るときにやるから大丈夫。
2巻から。
gmoll、鏡を見て弓が斜めにならないようにチェック。
覚えてもすぐに忘れるので困った。右手首が自分を横切るエレベーターと考える。
後は3ポジションのトリル、E線のトリル、重音にかけるトリル。
レシドレドシを鮮明に。16分音符焦らない。スラーの後の音。薬指のトリル。
弓が弦の同じところを弾くように。後半3/3弓の向きがおかしくならないように。
ディヴェルティメント、スタッカートは跳ねる。ヤマバゆっくりから弾けるように。
gmollの次とその次も少しだけ弾く。同じような音符の形が出てくる。トリル満載。

20日:11時からだらだら6時間(お昼以外で);2巻。短い弓で持ち弾く。
この間突然弾いて出来なくて愕然とした1巻も練習する。
ブーレも譜面を見て復習。何度か弾くと弾けるようになる。暗譜できていない。
amollのヤマバがやはり難しい。ゆくり何度も復習4回目から。A線の開放弦と#が出て来る。
gmoll、レシドレドシもなかなかしっかりと音が出るようになりトリルも出来るようになってはきたが、3ポジション薬指トリルや、E線薬指トリルが出来る時とそうでない時がある。
薬指のトリルは中指をきちんと押さえてその力を借りて指を使う。結構難しい。
中指のトリルでさえきちんとできない時がある、速いからだ。
指でたたけるとかっこいいんだけど。
弓は構え方の角度によりだいぶ位置が違ってくるので、どの位置に構えているのか自分で把握してきちんと意識して弾く。
座って弾くのとたって弾くのとでは全然違う。曲によっても全然違う。
gmollとディヴェルティメントとでは今のところ違うがそれではいけないのかもしれない。
明日は手首ゆらゆらgmollにしてみる。
adagioも弾いてみる、CDにも合わせてみるが弓使いになれない部分あり。
このくらいの速さの曲のほうが自分的には好き。
ポイント練習してCDに合わせるがピアノ伴奏が素敵すぎて自分の音が恥ずかしい。
乗ってくるとそうでもなく乗りのりで弾くのだがまあ、弓使いで「ん?」ってなってここがいいところと練習したくなる。
gmollはレッスン迄に、ポイントの練習を詰めていく。
明日練習する曲、カノン、主よ人の望みの悲しみよ

21日:結局2時間位;暑くて・・・
2巻。gmoll。
主よ人の望みの喜びよはレッスンでは一度終わっているけれど、いつでも弾きたい曲。
楽譜を見て思い出しながらだけれど、きちんと通して弾ける。
お祈りの曲ですよと教わった、どうしたらきれいに聞こえるかとかいうことではなく今の自分が表出されてしまう曲。もっと弾こうともう。
カノンは途中で飽きてしまって疲れて今日は休むって練習を終りにした。

22日:1時間半;やっぱり疲れているようで顎も痛いので今日は気分転換。
2巻。gmoll、トリルの練習。

23日:(11:00~18:00)実質だらだら6時間;2巻。
vivaldi gmoll、ポイント練習。薬指トリルは手首をあげて中指を支点にして弾く。
CDに合わせると出来ない。
レシドレドシの後のトリルももう少し。CDに合わせると出来ない。
今日はクラシック音楽観を見ていて書く時間が遅れたが、今日の人、薬指のトリルがすごかった。
四季もpaganiniもフーガbrahmsもべとベンもかっこよかった。やはり演奏家によって音が違う。
ストラドの音色、オールドのブリティッシュの音色は素敵だった。
マロ様も素敵でしたがなんか放送の音は違う、でもスマートに音が出せるようになりたいと思った。
弓の大切さや奥深さも再認識して、師匠の言うことを思い出しどうしたらそのようにできるのだろうかと考える。
腕に磨きをかけるには基礎が大切だ。訓練中。
そして話がそれたが今日の練習は、
ディヴェルティメント、風の丘、念入りに主よ人の望みの喜びよを弾いて、カノンは飽きてgmollとディヴェルティメントの繰り返し。amollは思い出さなかった。ドッペるも弾きたかったのに。
主よは人に聞かせられるようにと考えて、自分はどういう音を出したいか自由に弾く。まだできあがらない。祈りの曲だからね。
どしたらいい音で弾けるかね?アマの音を抜け出したい(もがき苦しむ)。
弾いただけ身につくという言葉を信じて頑張る。頑張ることだけは負けない。

24日:1時間位しか練習できずに⇒
レッスン;2巻から。Brahmsワルツ、3拍子で自然に弾けるようになると、改めて教えていただく。
スラーを見れば当たり前かもしれないが、なかなか気がつかないところがある。
教えていただいたように弾くと音楽的になる。
ただ私の場合よく考えて丁寧に弾かないと楽譜の言うことが伝わらないため、ゆっくり練習する。
paganini、べとベン。
gmollは、トリル出来る可能性が見えたのでか?すらっと流さずにもっともっと掘り下げる。
仕上げていきましょうとのこと。
先日1万回の練習ができたらいいなすごいな私も挑戦したいと書きましたが、今回お稽古表というものをいただきました。
CDに合わせて練習出来たら日付を書いていくというもの。
50マスあるので、とりあえず2週間でどのくらい弾けるのかやってみる。
目標は次のレッスン迄に全部埋めること。
最後にディヴェるティメント、やっと教えてくださいました。

25日:2時間;昨日教わったディヴェルティメントの復習。拍のコツをつかむことが大切。
わかった。
brahms。vivaldi gmoll。

27日:2時間半;今朝は眠り呆けて、眠りの意識の中で眠っていることに罪悪感を抱く。
世の中の人は働いている。
それでも眠って顎痛い。もっと休養が必要なことを自覚する。
2巻から初めて、gmoll。
まずはポイント練習をして、CDに合わせる。今日からカウント開始。
カウントを始めてわかったことが色々ある。
構えを覚えてから左腕が痛くなったり楽器が重かったりしたのだが、長時間効率的な練習をするために無駄を省くことを実践していた。
最小限で最大限の表出すること。
で、今日は出来はあまりよくなかったのだが、練習を繰り返すことで曲の流れの中でポイントをどう弾くか段取りの勉強にもなる。次はこうしようということが明確になってくる。
今日は12回。50回用なのであっという間に終わってしまう。
その後、ディヴェルティメントのわかった部分の練習。
数ヶ月前にやっとイムジチのvivaldi調和の霊感を図書館で見つけて借りてきた。
その美しすぎる音に感動した。
この世のものとは思えない音程弓使い。
お勉強します。

28日3時間15分;2巻、brahms の復習か。狩人、トマ、ボッケリーに。
gmoll、ポイント練習をしてから繰り返し練習。
25回くらい弾いたが途中で間違ったり止まったりしなかったのは20曲。
出来ない部分が浮き彫りに。最後のザイツ的な所。
その他にももう少しで弾けそうなところがたくさんあるので、練習。
やっぱり、レシドレドシと重音にかけるトリル。
3ポジション薬指トリル。
G線を確認しながらのトリルは指の力が足りない。もう少し。
もっと丁寧に弾けるようにもなりたい。
2千回練習して素晴らしいgmollになった方もいらっしゃるという話を聞いたので、
大人の私は4千回必要かなと考えているところ。
でも今の目標は、50回が意外に早く終わりそうなので、50回シートが10枚の500回を目指す。

29日:2時間;2千回、夏休みで2回レッスンがお休みだとすると、3週間21日休みとなる。
その間に2千回やったということは、1日100回という計算になる。本当のところはわからないが。
私も1日10回やそこらでは足りないと思い、もっと練習しようと思ったが、10回弾くと疲れてしまう。
出来たり出来なかったりするところも、再度ポイント練習するので回数は増えない。
CDは演奏付き伴奏とピアノ伴奏のみがあるのだが半分つづ練習する。
音を聞きながら練習すると微妙なヘルツの調整にもなる。自分の癖にも気がつく。
弾けば弾くほど自分のものになる、この曲でもっとバイオリンに慣れた自分になれることを信じて弓も意識して頑張る。
途中でどっぺルが弾きたくなり弾くが忘れている、がっついて練習すれば弾けるだろうけど、gmollでくたくた。もっとスタミナがあったはずなのに。amollのヤマバをゆくり弾く。
あ、ディヴェルティメントやっていない!

31日:1時間;家族がいて練習する部屋がない。
2巻で指慣らし。
gmoll、3回?目立たない分に難しいところが潜んでいる。
自分の感覚よりゆっくり弾いても曲に追いつく

楽器の練習幸福の音地獄変♪2017 6月 [lesson;body&soul]

2日:2時間;今日はCDに合わせて、2巻から。
gmollもゆっくりCD教本CDに合わせて弾く。
ここのところポイント練習ばかりしていたがCDに合わせるとやはり違うので工夫が必要。
鐘の響くような音の余韻、自分規格の音。そしてのテクニック。難しい。
全部やらなくても死なないんだけどね、私は出来たいの。
そしてやらないと駄目なの、次のレッスンで発揮する想定までして練習してレッスンに行く。(これ私の強み)って難しくなってきて出来なかったりする。
日曜の晩に眠れないともったいない。
①セブシック的な所は弓に癖があるから、それを直す。イントネーションを変えて丁寧に速さについて行くのは難しい。
②G線とトリルは、トリルができる角度やひじの位置を研究。またおろそかになりがちなG線の音をきちんと整える。それをレッスンでも弾く。(出来ないよ~~~)
ディヴェルティメントは、1bow4音符4つのメロディーの復習。
流れている音はわかるが、流れがまだわからない。
ストイック練習はストレス解消になっていることに気がつく。
バイオリンを練習する生活に関して、運動のしすぎに注意。
疲れて眠くなって練習ができなくなりそうになり、カフェインとって「必死に練習」すると必ずな群れなくなる。
それで、疲れたから練習しないと翌日まで疲れを持ち越してだるくなる。
かといって運動をしないと体調管理ができないし。
運動に関しては気合を入れないことにしよう。ヨガがいいね。

3日:1時間;風邪ひき
gmollのG線の音だけポイント確認。あとはCDにあわせる。

4日:4時間?もう少し?;風邪引きcofee飲んでようやくシャキッとする
2巻から練習。
gmoll、やはりG線とトリルのところとレシドレドシのところが難しい。
G線は考えた場所に指を置いて音を確認出来るまで1秒ないし。
間違ったことに気がついても気がつかなくても、トリルには持ち越さない。
でもトリルができない。(駄目)
というかトリルは何百回練習したかに尽きる(そんなに弾いていないし)。
レシドレドシのところもD線fとA線cの重音にA線dのトリルのあるところ、dもきれいに発音してfと重音にしたい。これが難し。
指が短い、2つの弦を抑えて重音にした中指からdはお隣だが持っていく薬指との関係ももう少し練習できそうだ。
セブシック似のところもCDに合わせてどうにか弾けるが自分では分からない。
心がけるだけだ。
その他は、弓使い、フレーズの終わり。
gmollのそのあとの2曲(allegroは半分)予習。
amoll2曲復習。
ディヴェルティメントまだ第1楽章の練習。

8日:2時間半;風邪をひいてしまって日曜以降練習できませんでした。
2巻の仕上げから。
ヘンデルブーレは上げ弓のスラーを跳ねすぎずに弾くと色々なことに気がつくことができる。
丁寧ってどういうことか。わかったらキープと思うがどこかで抜けてきているね。
ボッケリーニもただ弾けるだけではなく、意識を変えると指が変になったりする。意識して弾くということはそういうことだ。変な指にならないように、これが練習。
gmoll、CDに合わせると難しい。月曜までに完成できるかな。
気分転換にgmoll の予習。

9日:1時間半;ディヴェルティメントのみの練習。
やはり後半4連譜が早くて難しいという話なので、頑張る。

10日:5時間;2巻から。
ボッケリーニ、ヘンデル、トマ、ウェーバーの練習。
gmollはやったらできるじゃんというところまで練習はできる(とくにレシドレドシのあたり)が、はやいCDにはなかなか反映されない。
amollの復習。prestのヤマバのほうがすんなり出来る感じ・・といっても…だが。
ついでにドッペるも復習。何度も確認しながら進んでいく。
ディヴェルティメント、頭の中で点だった音が既知のメロディーにつながる。不思議体験。・・が弾けるわけではない。脳内記憶のほうがyoutubeよりも役に立つ。
まあ、脳内記憶が作られたのはyoutubeだったのかCDだったのかballetのお教室だったのか定かではないが。
今日はこんな感じでほとんどはひたすら重音やトリルのポイント練習でした。
ゆっくりCDと教本CDでも練習。

11日:4時間半位;2巻から。
gmoll、昨日音が出て安心したレシドレドシ。
奥が深かった。速いCDに合わせるとまったくもうついていけず、1からやり直し。
1.5秒にタカタタカタしなくてはならない。しかも弓先とゆみもとをつかいわけて。
重音で格好つけるよりもよりも、レシドレドシの基本をきっちり鮮明に弾くことが大事と思い練習するが弓先でということもあり、なかなかうまくはいかない。
師匠はここだけ練習すればいいからねと数か所ポイントを教えてくれたが、ここだけはCDに合わせるとかなり難しい。
重音トリルは2本の弦をさえる中指が一瞬でどこに来ればいいのか、またどうすればそこに来るのか考えた。ただ抑えただけでは弦に埋まる、または片方の弦しか抑えていないということになるので。
レシドレドシ、あえて重音は練習しないで、ゆっくりCDでも教本CDでも何度も15秒巻き戻してそこだけ練習をした。
とくに重音トリルや弓の使い分けはこれから出あうだろう難曲の中の基本の一つなだけに完璧にならないと駄目だ。たった1日もがいたくらいで何も出なくて当たり前だ。
G線とトリルのところも。
今日はこれでいっぱいいっぱい。

12日:3時間、ようやくレシドレドシの指使いのコツがわかる。いつもぎりぎり。
でも、今頃わかったのでは遅い。
レッスン:なんと・・お教室につくと、私の次の時間に体験に入る方がもういらっしゃっている。
いつも私がごく小さい音で練習したりして青少年のレッスンを待っていたお部屋を案内するが落ち着かないご様子。
で、私も緊張して2巻で時々間違える始末。蚤の心臓。
完全に練習して自信のある曲とかだとこれでもかって弾くんだけどね。
で、何度も練習した曲を弾くと師匠の音も耳に入って自分との音の違いもわかる。
ようやく2巻の強弱に入る。
gmollは、初めの少しの時間にセブシック的な所を弾いていてガタガタだったので一緒に弾いてくださる。もちろんレシドレドシは完成せず。
あと1週間で、レシドレドシ重音トリル、G線とトリル、E線の高いポジション。デヴィルティメントをやらないといけない、カノンの復習と夏の曲も譜面を見たいしやることたくさん。
ジムに行ってもハッスルしないように体力温存しないと両立しない。
師匠の若干大きめの音を間近で聞いて、感動。すごいんだ。

15日2時間45分;ジムから帰ってきてたんぱく質を摂ってチョコ食べながら紅茶を飲んでリラックス。
練習をしながら休むという技あり。
今日はディヴェルティメントの練習。
まだまだ全然弾けなくて困ったもんだけど第1楽章だけは何とかわかってきた。
少し月曜の復習。

16日:50分

17日:3時間半;2巻先週のところの復習と、次の練習。
gmoll、レシドレドシの練習は続く。
くっきりとした音で、重音は弓元からだからねって自分に言い聞かせて練習。
月曜日レッスン前の練習で指使いのコツがわかったのでなんとかどうにかなりそうな感じ。
そして、大人のアンサンブルのディヴェルティメント。
地道に練習。2楽章も始めるがポジション難しい。メロディーはスムーズなのだけれどね。
本格的なアンサンブルは初めてだ。地のままでいくしかない。
出来なくて当たり前。小さくなっていよう。
大丈夫、蚤の心臓だから。
本番は楽しくて練習は緊張するってどういうことでしょうか?自分?

18日:4時間;いつも好きなバイオリンの練習が今日は嫌いだという不思議な心理。
やりたいことたくさんで出来ないだけ?いや出来る。
メンタル大事だからね。
とりあえず、2巻の練習をするが調子がのらない。
いつも土日に練習する部屋と音響が違うからかなどと考えてみながらgmollも練習。
どうしても完成させたいレシドレドシ、トリル、なんだか中途半端。
重音は弓元から練習してないし、トリルの練習も出来なかった。
明日のレッスン迄に出来ればいいという言い訳まで。
ディヴェルティメントに気を取られているからかもしれない。
こっちは2楽章のポジションの高いスラーのところまで練習。わかった。
第1楽章も練習するが後半の早いところをもっと練習しないと駄目。
気晴らしにカノンの復習や、浜辺の歌、夏は来ぬ等弾いてみたりもした。
・・そんなことを考えている場合ではなくとにかく何でもいいから練習することが大事と練習はしましたが。
感情に動かされずに今やるべきことを今やる!これをやり抜けないと絶対だめ。
睡眠不足とか寝すぎとか微熱のせいにもしない!!

19日:3時間半くらい?;鏡で弓使いやレシドレドシを確認したりする。
この日は練習がめちゃ好き。ジムでストレス解消してきたからかもしれない。
レッスン;2巻。
gmoll、レシドレドシばかり練習していてそれでも緻密にはまだ弾けなくて、視線をそらして新しいポイント練習に入る。そして自分はまだレシドレドシにもこだわる。
多分弾ける人は工夫して弾くはずである。
インスタで見るヒラリーハーンの部分練習が手本である。
ディベルティメントの指番号、スラーをうつして帰る。

20日:1時間半くらい;ジムでヨガときついスタジオをやって帰ってきて眠ってしまう。明日レッスンだというのに。ひたすらディベルティメント。

21日:アンサンブルレッスン;前半は参加人数が少なく、なんと1st、2nd、1人、ビオラ2人。
ディベルティメント、初のクラシックのアンサンブルの練習の参加なのに後ろでこっそり様子を見ながら覚えることができなかった。
慣れている方の中初心者一人落ちまくっていました。色々な要素のポイントを教わる。
ビオラのささやき、1stの音色をきちんと聞きながら合わせて自分も自由に弾けるところを目標とする。
それにはもっと速く弾けないといけない。2月までには弾けるようになるけど、次の練習までには弾きたいな。意外に難しいことを知っているのでどうかな。
今日の1stの方のように緻密に弾けるようになりたい。
後半は人数も増えて…一人でストイックにもいいけど、みんなで弾くとこんなに楽しいんだって思った。
帰ってきて練習。風の丘も難しい。

22日:午前中からだらだら5時間位;ディベルティメント。昨日のポイント復習。
もっと強い指でしっかりもつれずに弾けるように左指を意識する。
1楽章後半のヤマバはメトロノームを使って練習する。
指の力強化月間。確実に弾く。音は弓が引き出してくれるように右手も頑張る。
今、68モデラートから始める。引っかからないように弾ければどんどん速く弾けるようになると思うがまだ数か所引っかかるので地道に練習何度も弾く。
D線fから始まる4連譜4つも指が動きにくいのでどうしたらいいのか。
昨日の夜に風の丘の譜読みをしたので弾いてみる。
何度も弾けば身につくだろう。練習あるのみ。
2巻。gmoll。

23日:だらだら5時間;まずはディベルティメントから。
レッスンに参加してからずいぶん音が出るようになったと思う。でもまだまだ出来ない。
飽きて、ピアノを弾く。左手伴奏ミソミソの簡単な曲や3拍子を機械のように弾くのではなくケフェレックさんのように弾いてみたりして遊ぶ。
2巻。
gmoll、トリルのあるところ。
その時々のトリルの指、動く指の脇からのつながりを考えて動かすためには神経の一番の近道が有効と弾きながら考えた。ところが力が入らない。
鮮明なトリルにあこがれる。
弓元から全弓で弾いて弓元に戻る、これは音も弓も不安定になりがちだがこういうのはあまり考えないで勘で頑張るとか言うと叱られそう。ただしい音とポジションも確認しないと。
再びディベルティメント、今日もメトロノームはモデラート。
弾ける目処が立つ。引っかかるところからの練習ができるようになって引っかからないようにもなり、
ポジション移動で動揺するのでその辺を考えて弾けるようにしてCDと合わせられれば色々な確認ができる。楽譜の中に手探りで弾いているわからない部分がたくさんある。
そしてテクニックの問題。歯切れよく弾きたいし。
後半のディベルティメントは次につながる良い練習ができた。
教本のamollやドッペる、ザイツも弾きたかったがそんなに練習したらおかしくなるので終了。

24日:3時間半;ジムの帰りに以外にも食料品の買い物のついでにウィンドウショッピングしすぎて帰りが遅くなる。
2巻から始める。ウェーバー、ヘンデル、トマ、ボケリー二の復習をして。
ミュゼっト、ワルツ、paganini妖精の踊り、べとベンメヌエットト長調。
べとベンがね相変わらず難しい。
gmollが意外に体力を使うことに気が付き、まずはディベルティメントの練習。
やはりメインは後半の4連譜。
今日のメトロノームはモデラートとアレグレットの間、96まで速くして練習。この練習が楽しくなってきた。引っかかる部分の練習やポジション移動の引っかかりの練習。この調子で頑張る。
gmoll、トリルの練習。タイミングが良ければ中指は指板をたたけるくらい、薬指がなかなか小刻みに動かない。ゆっくり指を使うことから練習。
第3ポジションの弓元から弓先まで伸ばして、弓元に戻る練習。音も確認。
最後3/3は親指が疲れてきたが練習するにつれ慣れる。
レシドレドシもタイミングでどうなるか。レは右親指で弓を引っ張る、そうすると正しい方向で弾ける。
ザイツみたいなところは肩が動かないように。
今日はamoll復習したかったのに。時間が暮れた。

25日:1時間50分;練習の前に師匠グループのコンサートに行ってきた。圧巻。
私も初めからviolinが良かった。
2巻。gmoll 、まだ5巻悔しい思い果てしない。
レシドレドシ重音トリル、G線とトリル。元弓から先弓、元弓に戻す。
ディベルティメントは昨日の速さで復習。楽しい。

26日:2時間半位;
レッスン;ミュゼっトはもう少し抑揚をつけて。ブラームスワルツ、きちんと3拍子に。
べとベンメヌエットト長調後半を教わる。とくに弓使い。
gmoll、重要な所が気合が入りすぎて弓が大きくなっている。
もっときちんと弓で弾くこと。すいついた音で。
後、16分音符は、弓を短くたたっと弾けるように。
どこのドナチュラルも同じ音で弾けるように。
次の人が途中で入ってきて、手汗をかく。少々貫禄が。
次は、レッスン中に人が入ってきても大丈夫という想定をして練習をしよう.
violaやセカンドviolinは内声部という話を聞く。セカンド頑張ろう!


27日:出かける前に昨日の復習。1時間半位。ディベルティメントも練習。

28日:だらだら3時間;最近ジムでは走っている。3分で息が上がる。
昨日、支部発表会の曲が発表されていたので一通り復習。
これを全部暗譜でやるのだから大変だ。でもやるとすごい達成感がありことを知っている。
1回暗譜した曲も皆忘れて楽譜を見て弾く。
gmollは1回だけ復習。花は咲く、弾くと思っていたよりもじんとくる曲。

29日:2時間;ディベルティメント後半をメトロノーム100にして練習。
なかなかうまくならない。滑らずにきちんと指で押さえて弾けるように練習。
他の部分もきちんと弾けるように、わからないところはきちんと質問出来るようにしておかないと。
もっとよくCDを聴こう。
gmoll、難しいところを気合を入れないで弾く練習。
短い弓で集中させて。

30日:だらだら5時間;2巻から。先週の復習と来週の分の復習。
花は咲く、浜辺の歌、ふるさとの練習。
amoll3曲。いつになったら難しいと感じなくなるのか。
ザイツ。
ディベルティメント、かなり時間を費やす。前半はゆっくりなら弾ける。
後半、1bow4連譜4つが難しい。例のフレーズはメトロノーム100で限界練習。
引っかかるところは同じなのでその練習。だいぶ慣れたが間違うしメトロノームを聴いていない時もあり。
4連譜ごとに1回休みながら工夫して弾く。これで確実になるはず。
たかたか うん たかたか うん
たかたかが正確になればいいのだ。楽しくって仕方ないのはどして?
自由なストイック練習大好き。
ただ、CDに合わせようとしたら弾けなくてぶっ飛んだ、イムヂチ速い。
gmoll、後は力を抜くだけなのであまり力まずに、弓のことだけ考えて練習。最後の方の音符が間違っていたことが昨日判明して気をつける。

制作 ネックレス 2017 5/7 [悪趣味ワールド]

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できあがりました
 

基本的に同じデザインです

こちらは例の雑貨屋さんの店頭には置いてありませんでしたのでオリジナルです

イヤリングのほうもパールの大きさが違ったり 部品の大きさが違ったりで同じではありません


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ネックレス大変だった~~

テグスに通すのではなく針金を使いました

大変なのはつなぎの部分の針金の処理と、背中チェーンでした

チェーンは買ってくればいいのかもしれないが、面倒だしここにある丸型針金でできそうだったので作りました

慣れてくると少し楽しい

ミニペンチを持って針金をくるくるしていると外科医になったみたいてへへ

もうすこし長い直線針金があればもっとS字のカーブが作れたかもしれないと思いながら作りました

でもそれをやると良くも悪くもすごくアンティーク感が出る

着る服を選ぶよね


最近便利に使っているのがこれ↓↓
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友人のおさがりのイヤリングに合わせる




お散歩 制作 [悪趣味ワールド]

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国際フォーラムから丸ビルまで歩くと様々な素敵なお店があります

丸ビルのアッシュ・ペー・フランス ビジューというお店のsweat peaというメーカー気に入ってしまいました

天然石というと大ぶりのゴージャスなネックレスのイメージがありますが ここのものは初めはビーズかと思ったほど小さく華奢な繊細な作りで心ひかれてしまいました


国際フォーラムまで戻る途中 三菱1号館広場にチョコレートショップ雑貨屋さんが並んでいます

やはり小ぶりの(でも丸ビル物もの程は小さくはない)黒淡水パールのピアスを発見 とても素敵!


これなら作れる 作っちゃおう と創作意欲炸裂


それで本日作ってみました 色々試行錯誤しました

あんまり素敵じゃないかもしれないけど 日常にはこれで十分です

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昔はよく作ったのですが最近は全く手つかず

同じパールでネックレスも作ります デザイン細かい色を考え中


そんなこんなGW

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