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制作 ネックレス 2017 5/7 [悪趣味ワールド]

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できあがりました
 

基本的に同じデザインです

こちらは例の雑貨屋さんの店頭には置いてありませんでしたのでオリジナルです

イヤリングのほうもパールの大きさが違ったり 部品の大きさが違ったりで同じではありません


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ネックレス大変だった~~

テグスに通すのではなく針金を使いました

大変なのはつなぎの部分の針金の処理と、背中チェーンでした

チェーンは買ってくればいいのかもしれないが、面倒だしここにある丸型針金でできそうだったので作りました

慣れてくると少し楽しい

ミニペンチを持って針金をくるくるしていると外科医になったみたいてへへ

もうすこし長い直線針金があればもっとS字のカーブが作れたかもしれないと思いながら作りました

でもそれをやると良くも悪くもすごくアンティーク感が出る

着る服を選ぶよね


最近便利に使っているのがこれ↓↓
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友人のおさがりのイヤリングに合わせる




お散歩 制作 [悪趣味ワールド]

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国際フォーラムから丸ビルまで歩くと様々な素敵なお店があります

丸ビルのアッシュ・ペー・フランス ビジューというお店のsweat peaというメーカー気に入ってしまいました

天然石というと大ぶりのゴージャスなネックレスのイメージがありますが ここのものは初めはビーズかと思ったほど小さく華奢な繊細な作りで心ひかれてしまいました


国際フォーラムまで戻る途中 三菱1号館広場にチョコレートショップ雑貨屋さんが並んでいます

やはり小ぶりの(でも丸ビル物もの程は小さくはない)黒淡水パールのピアスを発見 とても素敵!


これなら作れる 作っちゃおう と創作意欲炸裂


それで本日作ってみました 色々試行錯誤しました

あんまり素敵じゃないかもしれないけど 日常にはこれで十分です

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昔はよく作ったのですが最近は全く手つかず

同じパールでネックレスも作ります デザイン細かい色を考え中


そんなこんなGW

有楽町の音楽会2017 5/4 [trip;universe]

毎年楽しみにしている音楽会、今年のテーマは「ラ・ダンス」舞曲の祭典でした

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地上広場も前売りコーナーも初日から混んでいました

行列しているレストランを横目に私はベンチに座りセブンイレブンで購入済みのおにぎりを食して腹ごしらえをしてホールDへ向かう

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ホールDは初めてです

221席の小さなホールです

抽選で当選しためっちゃ嬉しい演目です

mozart no,21 no,32

聴けましたno,21 下手くそとはいえ楽譜を見て昔自分が弾いていてた曲ここに楽譜もあり確認したけどもう弾けない(こんなこと師匠に知れたら笑われちゃうよ)そりゃもう旋律が美しいのは当たり前で演奏に感動

ケフェレックさんのピアノのタッチはいつも幸せな気持ちにさせてくれる ベージュ系のニットにギャザースカートのいでたちでシンプルでとても素敵

オリビエシャルリエさんのバイオリン、悲しすぎず美しすぎずひたすら落ち着いた音で師匠の音を思い出す

そして 清らかな線、簡潔な演奏効果、極上のフレージングとイントネーション<プログラム解説より>
 
そして、アンコール

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今回はある程度自分に余裕があったためすんなりと音になじむことができリラックスして呼吸をしながら聴くことができ彼らの演奏ということもありとても音楽にも感動した

いつもぎりぎりすぎ、直前まで自分すり減らして仕事して突然休みになって集中して音楽聴くってちょっと極端、私は人に与えすぎて自分が伸びきってDrstopかかるタイプだそうなので注意しないと、自分の得意分野で余った部分を与えるくらいじゃないと駄目だちょっと念頭に置こう


話は戻って・・[ハートたち(複数ハート)]10分後にお二人のサイン会があるという

急いで最短ルートで新星堂までゆきCDを選ぶ 1枚しかなかった1900年代のケフェレックさんのクープランの墓をしばらく持っていて新しい録音のものにしようと棚に置いたら隣にいた男性が購入していた シャルリエさんの音もほしかったが先立つものがないため我慢

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ケフェレックさんは丁寧にゆっくりサインを書いてくださり お話したかったがフランス語は話せないのでありがとうございますと伝えると 薄いオリーブ色の瞳が私を見た オリビエシャルリエさんのCDはなかったが最後のページにずうずうしくもサインをいただく簡単に「私もバイオリンを弾きます」と話すとplayed violon good goodとコミュニケーションがとれて握手もしていただいて感激 大きな温かく柔らかい右手でした

満足至悦 日常のことがどうでもよくなった そしてもう少し英語かフランス語で気持ちが伝えられないと駄目だなと思った すぐに要とにあった本を見つけてこよう

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ご飯を食べて散歩 丸の内仲道り

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丸ビルで学生さんのチェロのリハで音を少し聞いて、ウインドウショッピング

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時間調節にとどれがいいか選んで買った取ったチケットだったが、大当たり チャイコフスキー「偉大な芸術家の思い出」 大当たり当たり前、ベレゾフスキー、クニャーゼフとくれば・・♪

ドミトリマフチンさんの演奏は以前にも聴いたことがあるが、多分自分が師匠から色々教えを受け少しわかってきたのだろう 音の取り方が勉強になった この曲はamollなので 自分もvivaldiのamollで音の確認をしてみようと思うができないかも チャイコフスキーとは違うし でもどういうこと?!という謎ときは楽しい あの音程を出したい

3人のトリオも素晴らしく 最後には口笛、ブラボーの声も聞こえました

そして、待ちに待ったケフェレックさんのピアノ

今回は馴染みのない曲も多かったのですが、作曲家やワルツ舞曲と種類によって趣が違うところから聴きました アンコールはトルコ行進曲でした 間 弱音の抜き方止まり方 素敵です お手本です大変勉強になりました(師匠に言われているのでわかることができました) その上感動しました どうしようもないです 幸せな時間でした

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今回は、顎痛、不眠が続いたためもしかしたらいけないかも!?と心配しましたが無事に行ってこられました。
身体(顎)のこりの原因の気持ちの抑圧の理由は自分でもよく知っています。
せわしなく自分を追い詰めるようなことはせず、ゆったりとこなせることがいいですね。
どうしたら、自分を追い詰めないで済むのかわからない、頑張ってしまうから。
そこには目的もあるし。
肩の力抜いてって言うのもわからない。
のんびりしているときはそんなこともないけど。


楽器の練習幸福の音地獄変♪2017 5月 [lesson;body&soul]

1日:レッスン
全部の音を同じく美しく響かせる練習。
同規格で音を出す。
gmollあと少し。きちんと弾けているとのこと。弓や音の規格、押し出しなど、考えて練習するように。

2日:大人のアンサンブルの楽譜をいただいた。
Mozartのディベルティメント。
ひえ?[あせあせ(飛び散る汗)]これは1年かけて頑張る。
出だしだけ少し弾いて出掛ける。

3日:1時間;仏壇の鐘の音、木魚を思い出して弾く。
音の出だし、響きの継続、減音。
減音は、自分でコントロールしてこそ上品になる。節がつかないように。
伴奏なしで、2巻指ならし。gmoll。
ビブラ―ト、ぽんぽんぽんと小さくしていくのが意外と難しい。

6日:1時間位;2巻で弓練習、軽く止まり音が一瞬止まる極上は難しい。
gmoll、ぽんぽんぽんの3回目の小さい感じがわかる(すごい全然違う!)
あとは私規格でかすれず音を出すことの練習。ディベルティメントはもう少し符読みをしてから弾く。mozartだ[exclamation]

7日:2時間;ユダスマカベウスやロングロングで弱音で終わり止まり抜いて次の音に入る練習。
難しい。リュリ弾くのを忘れた。
gmoll、暗譜で。スラーのところ、Cの音、すべて規格の音で、意外と間は入るが全弓で亡くなるので注意。あとはpoint が抜け落ちないように注意。単純明快にそして弾くのだ。
練習中、ゲリラ豪雨が来ていたようで、のりのりでamollとドッペルを弾く。
浜辺の歌を考えながら弾く。スラーの後の音、間、自在に弓?って、ゆっくりもコントロール?・・って考えて弾くけど、きれいな曲だ。

8日:1時間50分;2巻の4曲。間や弱くして弓を止めて抜くのと、規格を両立するのは難しい。
とくにgmoll。鐘の響きのように音は小さくなり響きが残る。
amoll、ドッペる。

9日:1時間;楽器の構え方を忘れそう。脇に力を入れて、腕をねじってそうすると楽器が自然と首に来るはずなのだけど・・?
レシドレドシも指がつりそうになって、鮮明に弾けないし。どうした、時間はある次までには練習するのだ。
ディベルティメントも譜読みする、無暗に弾くとおかしな音になりそうで怖い。考えないで見ただけだと怖いポジション移動!

10日:1時間半位;2巻から始める。
途中で鐘の音のようにということを思い出して弾くが、もっとよく考察しないと駄目だ。
gmoll、まず構えは方においてゆるゆるに。脇は閉めて腕を前にそうすると自然に耳裏からの構えになる。
ポイント練習、月曜までには何とかなりそう。
課題はきりがない。運動の後に練習したら指が動かない腕が疲れる。
この曲はもっと完璧を目指して。
ディベルティメント、昨日歌ってみたところまでひいた。
4連譜地獄だ、今日は指ポジションを考えながら眠ろう。2楽章が素敵なのでしばらく我慢。
そしてレッスンのgmollもそろそろ先に進むかと。それも楽しみ。

11日:2時間半;伴奏なしで自由に弾く。
カチカチだった身体と心が少し解放されて、爽快に弾く。
落ち着いて響いていい音だねって家の人にも言われた。
お稽古できちんと弾くこと以外にもいつも弾いている曲を自由に弾くと発見がある。
きれいな音を出すことと、バイオリン的に響かせることは違う。
伸ばして小さくなり止まって0.01の間、これ楽しい。
もちろん難しい。それをするために工夫する。
vivaldi的には違うかもしれないがやってみると勉強にもなる。
基本師匠の言っていることが絶対なので自由に弾いてもそれを心がけている。
いろんな意味で師匠すごい、さすがだ。すごい人に教えてもらっていると思う時がある。
amoll、ドッペる。
amollヤマバは明日もっとゆっくりゆびもしっかり動かして練習を重ねる。
amollプレストはG線の音をきちんと出すことと速度を増すこと。
ドッペるは、ゆっくり弾いてしっかり暗譜しなおすこと。

12日:2時間半;2巻を伴奏にあわせずに練習。
リュリもてきだん兵ももう少し、間と弓について考える。これ次の課題。
リュリは今日やってみたが定着していない。
gmoll、自由に弾いてからCDに合わせる。何度も弾く。
16分音符2つに8分音符でこれが続くところ、たかたー。
しっかり伸ばして0.01秒を取りたい。早く弾くと8分音符がだらしなくなるので弓で調節するが16分音符が早くなりがち。これでいいのだろうか?
やはり初めに師匠に言われた3つのポイントは重要で練習してもなかなか抜けてしまったりする。
初めの部分の押し出し全体の響かせて弾く音、出来てるか分からないけどまあよくはなってきている実感はある。
ポイント以外にもきっちり弾くところを徹底することでできあがってくる。
それでもこの曲はまだまだもっと上手くなれるような気がする。
amoll2曲、ゆっくり練習。ドッペるもしっかり楽譜見て確認暗譜につなげる。
浜辺の歌。久々ブーレ。発表会に出る場合は全部弾くからね。練習しておかないと自分が困るから。
久々一人で向き合う境地みたいなものを感じるところまで練習できた。

14日:2時間位;昨日ジムで頑張りすぎてしまったのか、右顎が痛く丸く腫れているちくちくは痛くない。買い物の後午後2時間位熟睡してまう。
だいぶ、感覚が鈍くて間とかピンとこない感じ。
レシドレドシも指が回らなくって駄目。
頑張るの駄目バイオリン弾けなくなる、気をつけないと。
夜、部屋で少し指の練習。

15日:午前中ジムで歩いて100kcal消費して、腹筋50回やって早めに帰ってきた。
そして練習。頑張りすぎると駄目な体なので、ポイント練習してCDにもついていけるようにやる。
レッスン;そういえば譜面への書き込みをしていない!なんでも書いちゃうからね。
構え方を変えたことで弓がおろそかになっていることが判明。
後は簡単な曲をメトロノームに合わせて少しづつ速くしていき確認。
gmollで弓の練習をする。
ディベルティメントやらないと。

20日:少し;2巻、gmollをメトロノ―ムにあわせて。
もう少し緻密に部分練習が必要。
水曜にジムでくたくたになって食べ過ぎてふとる。あ"〜

21日:4時間とちょっと;2巻から初めてgmoll。
gmollは鏡を見て弓の練習。まず伴奏なしで→ゆっくりCD→教本CD
右腕の動きを記憶しようとするが、気付くと斜めになっている。
初めから弓先弓元カーブ奏法はなかなか無理なのでまずは駒の近くを垂直に通るように弾く練習から。
弓の持ち方が改めて変わり、垂直軌道で、手首が動くようになりまた先の成長があるはず。
眼鏡かけて駒と弓だけ見て必死。
初めは半分くらいでだいたいだった暗譜が、完全暗譜になる。
こういう基礎がきちんとできないとアレンジはできない。かなり弓の練習が必要だ。
余談だが、ムターのmozartK304があったので聴いてみたら、こちらは美しく弾いている。
でも私は昔から枯れているほうがなぜか好き。そしてムターも好き。
明日はポイント練習もしてからレッスンに行こう。

22日:レッスン
見学者あり。汗で左手のポジション移動が不自由になる。
自分音ばかり聞いて、師匠の正確な音が耳に入らない。焦った~
やらかしていいものではないため緊張。

23日:朝30分、夕方1時間;丸い音を出すということを念頭に。もちろん弓の方向も。
gmoll、こうなったら地道にやる。
セブシックみたいなところは、ゆっくりザイツを思い出してさらう。
音楽の中の(。とか、)をきちんと。
弓使いは鏡がないと自分の動きを確認できないため自信がないが、C型の丸い軌跡を描くようにきちんと長い弓の内側と外側?を使い分けて弾けているか、角度などから捕えて練習する。
ただそういう知識にならないように音を聞く。
丸い音深い音。きちんとヴァイオリンの音になるように。

楽器の練習幸福の音地獄変♪2017 4月 [lesson;body&soul]

2日:ゲキツウでviolinの練習も試験勉強も手につかない。今回無理かも。

3日:レッスンは休まない方針なので2時間位練習してでかける。痛み止め色々飲んで実はふらふら。
ボッケリ―ニ、トマ、ヘンデル、狩人等2巻。
出来てないないことが多く、細かくご指導いただく。
gmollもまだまだポイント練習。
今日の予定も準備できていないため延期していただく。
今日は痛くない、よかった?

4日:2時間位;練習しないと元気にならないし自分が見えない最優先。潤滑油。
練習出来ずにレッスンに伺い、案の定出来ない。
きちんと教えてくださる、感謝。
普段、試行錯誤してるからこんな時こそ気付くこともある。
弓の速度、向き、それにより手首がついてくる。
手首が先ではない。
4連符=4文音符と考え全弓。
4分音符8分音符同じ音でも音も質も違うとのこと。
きっと当たり前の事、私は今模索中。
まずは全弓できちんと弾けるところ目指して練習。

5日:2時間、もう少し練習したかったが無理は禁物とやめておく。
2巻、色々な要素が違う曲にも反映するように練習。
4連譜の全弓はなかなか難しい。どれもこれも練習してきちんと身につけないと実にならない。
gmollの4連譜はもう大変。また8分音符のスラー全弓も音がかすれる。弓毛が素直に動かないということは右手弓に問題アリなのか左指の押さえが足らないのかやり始めたら終わらないほど課題がある。
やっと自分の構え方がわかったので、今度は弓。どう運べば垂直なのか音が浮かないのか?
いつも同じ軌跡をたどればいいはず。だいたいわかったが、まだ見つかっていない。難しい。
師匠の言っていること少しずつ分かってきた。
gmollは後半もあるから1年がかりになりそうだ。

6日:1時間半;弓わかった。定着するように練習。
毎日やるとこんなにちがうんだ!

10日:レッスン
頑張る気力がなかったか、師匠の音と稽古をうければ元気になると、泣いた顔で行く。
弓のレッスン。
親指爪の辺りでしっかり弓を持ち、ぬかりなくかすれずに弾く。
これでずいぶん変わるはず。
gmollもただひければいいということではなく、たくさんの要素を教えていただく。
全弓→親指→細かいスラ―もかすれずに。
弓の場所。
思い込んでいる違う音を再確認。
薬指のトリル。cの位置指の訓練。
顎に負担のないかまえかた。

13日:30分;弓の持ち方、その他ひととおり。

14日:1時間;しっかり弓を持ち練習。
相当 丁寧に弾かないと音がかすれる[冷や汗2]
2巻から。
gmollも全弓を意識して練習。当分はかすれないためにはどう弾くかを試行錯誤するようだ。
さくら、花、早春賦も弾く。

15日:4時間半位;2巻、べとべん難し。
gmoll、親指強く弓を持ち素直な音が出るように練習。
CDにあわせると大変なことになるが、軌跡を意識して弾き直す。
甘い音もでる楽器とわかる。
そうなると常にいい音でと思うが、音楽の中で見失う、練習不足。
セブシックみたいなところや、レシドレドシ詰める。
あとトリルの薬指、中指が定まるとたたける。
早春賦、さくら、花。
MOW食べたら、自分 復帰しなさいって思う。
アイスクリームが報酬らしい[涙]
何気に元上司とか元会社、仲間とかが気にかけてくれているだろうから、複雑[泣き顔]

16日:1時間半位;2巻、gmoll、日本の曲。
例のレシドレドシはpaganini24に似ていると気付き練習が楽しい。
今日は少ししか出来なかったので明日楽しもう[るんるん]
緻密にね“”〓
弓の持ち方にまた疑問が。どうしても親指が弓毛にふれてしまう。

17日:1時間半位練習
レッスン;音符と符点の形、スラ―の弓の使い方を教えていただく。
やはり、弓は鍛練が必要。基礎をしっかり練習するのを忘れないようにしよう。
べとべんは練習しただけあるが、もっともっとブラボーまでやる。
gmollは弓の圧を適切に、ポイント練習もまだ足りない。
レシドレドシはわかってきたがCDに付いていけない。
春の日本の曲はおしまい。これは楽しかった。

19日:1時間半;弓の練習。
2巻。gmoll、レシドレドシがCDに追い付かない。早いCDにもあわせる。
スラ―の2番目の音に注意。
amoll2曲、ドッペルをさらう。

21日:1時間半位;狩人、ヘンデルupupbow練習、トマ、ぼっけ。
gmollは左指がぜんぜんだめだ。
しっかりと押さえる!
amoll2曲、ドッペル。
この3曲は少なくとも当時よりは良い練習が出来ていると思う。
ドッペルはよく指がまだ動いたな、嬉しかったからね。
さて、ジムに通い体力をつけようと思ったが、動画をみてテンションについていけない自分が…バレエもどうかなと先輩のところで習おうかと、柔軟をはじめるともうすでに好調になる。
とりあえず柔軟。

22日:1時間位;雨の降る前はダルく顎も痛い。昼頃起きてまた休む。
狩人、ヘンデルupupbow、トマ、ぼっけ。
gmoll、早いCDについていけるが課題はたくさんある。
bowのどの部分で弾くのか、スラ―の2番目の音(upのとき)、レシドレドシが遅れる。
セブシックの所の両手。
楽器の構えかたは教えていただいてわかったが、脇からの弦を押さえる指とどうつなげるか、これがとても大事だ。
amoll2曲、ドッペル。

23日:1時間;ダルくて練習する気持ちにならない。今すぐにでも運動がしたいと思う。運動が必要と実感。申し込んだと同時にキャンセルしたジムにキャンセルなしと交渉中。面倒だが自分が悪いのだ。運動必須。
楽器は、狩人、ヘンデル、トマ、ぼっけ。
gmollは早いCDにあわせる。浜辺の歌の予習。

24日:1時間;狩人、ヘンデル、トマ、ぼっけ。
gmollは早いCDにもあわせる。
amoll2曲、ドッペル。
ジムに行ってきた。スムーズに再入会できました。とても安心いいスポーツクラブです。
スタジオ2クラス、プ―ルを歩いて気持ちがいい。
夕飯後、耳の下の筋を中心にこぶのように腫れた。

26日:練習はまだ。
顎関節が痛い、ゲキツウくらい。
今日、ジムはお休みした。
昨日はボクササイズ、プ―ルはクロ―ルの息継ぎが出来るようになった。すこしづつ顔馴染みになり、教えてくださるおじさまもいる。
顎が痛くなくなったら楽器練習。
1時間;2巻、狩人、ヘンデル、トマ、ぼっけ。
gmollポイント練習も、レシドレドシが鮮明に聞こえたらかっこいい。
と、かいたものにかぎってレッスンで失敗する駄目な私だ。
1年前はできたのだから、段取りポイントで集中できるようそれも訓練。

27日:午前中1時間半;CDなしでゆったり練習、静かで集中して練習できる。
capriceなどにも手を出してみる。
テ―マとバリエーション2しかひけない。
かえってきてからも楽譜を読みゆびを確認する。
寝不足だったので、ジムに行きたくなかったがヨガ、エアロ。くたくた。

28日:1時間半位;capriceは面白がってバリエーション1と3も遊ぶ。
狩人、ヘンデル、トマ、べとべん、ぼっけ。
gmoll、レシドレドシやポイント練習。
楽器は鎖骨付近に固定はせず軽くおき、やはり脇からの指を優先した構えの角度となる。弓が他の弦に触らないよう感覚をつかむ。
少し予習もする。
やっぱりバレエスタジオに戻りたいと思う。そのために筋力つけて関節をやわらかくして無理しないで頑張る。

29日:2時間半位;今日はあそばず、去年とか一昨年みたいに課題のストイック真面目練習。
でもまだ完璧じゃない。
狩人、ヘンデル、トマ、べとべん、ぼっけ。gmoll。
現在の顎を使わない構えで弾くという課題も実践。gmollは慣れてきたが、ドッペルやamollはまだ慣れない。
今日のようなストイック練習も好き。
左指、脇、弓の親指!ってね[ぴかぴか(新しい)]

30日:2時間半位;狩人、ヘンデル、トマ、ぼっけ。
gmoll早いCDにあわせて練習。ポイント練習した所を反映させる練習。
レシドレドシはあと一歩なんだよね〓
二重音トリルがね。
アレグロまで予習。めちゃ難しい[ふらふら]
浜辺の歌。感情を出せる曲はいいな[るんるん]好き。
朧月夜とか、もしかしてやるかなと楽譜をだすが、ポジション練習の基礎にもなりそうな曲だが音に頼り弾く。
楽譜にたよって弾かないとね。


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